内視鏡・腹腔鏡手術について
小さな傷で、
からだの中の手術を。
おなかを大きく開けずに、細いカメラと器具で行う検査と手術です。傷が小さく済むぶん、術後の痛みと入院の日数を抑えられます。
この分野で扱う主な病気
ほかの診療分野
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くわしくみる整形外科
骨折や脱臼、靭帯の損傷など、歩き方に現れる怪我や病気を扱います。骨をもとの形に戻し、自分の足で歩けるところまでを見て治療を組み立てます。 -
くわしくみる脊椎・脊髄外科
椎間板ヘルニアをはじめ、背骨と脊髄の病気を扱います。突然歩けなくなる、後ろ足に力が入らないといった症状は、時間が経つほど回復が難しくなります。 -
くわしくみる腫瘍外科
体表のしこりから、口の中・お腹の中・胸の中の腫瘍まで扱います。CT で広がりを確かめ、どこまで取るかを決めてから手術に入ります。 -
くわしくみる軟部外科
消化器・泌尿器・呼吸器・耳など、骨と神経以外のからだの中を扱います。誤食や子宮蓄膿症のように、その日のうちの手術が要るものも含まれます。